レ・ミゼラブル

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レ・ミゼラブルをみてきた



2013/2/22  レ・ミゼラブルをみてきた


おやじの看病や葬式など、いろいろあって自分の時間が少なくなっていたので、ちょっとずつベースを戻そうと思っている。


カー様と娘が映画を見てきたら、「これは見なきゃだめだよ~」としきりに言うので今日見てきた。なかなか・・・


おわび

今まで各ページにを付けてきたんだけど、思いのほかページ作成時に手間がかかるので思い切ってやめることにした。はそのまま残すので利用してね。


おいらはだいたいイオンシネマで映画を見るんだ。たまたま今日は休日だったので、カー様と娘がやたら見に行けという「レ・ミゼラブル(LesMiserables)」を見に行ってきたんだ。


金曜日は男性が1,000円。このサービス効果もあり見に行くことにした。


小学生の時に「ああ無情」を読んだことがあるんだけど、ほとんど記憶に残ってなかった。主人公の「ジャンバルジャン」は覚えていたけど、そのほかの登場人物やストーリーも大方忘れていた。もともと本は好きな方じゃなくて、ひたすら野山を駆け回っていたからねぇ~。


さて、あらためて「レ・ミゼラブル(ああ無情)」を見てみて、ひさしぶりにいい映画をみたと感じた。感想は人それぞれなのでぜひ見て感じてほしいな。


フランス革命時代を背景とした、いろいろ考えさせられる映画だった。「涙なくして見られない」というふれ込みどおり確かに後半は泣かせられる場面が出てくる。


「罪を犯した人は死ぬまで(死んでも?)悪人」と考えられていた時代に妹の子供のためにやむなくパンを盗んでしまったジャンバルジャン。最後には「聖人」となったジャンバルジャン。盗人から聖人になる過程がみどころ。


ミュージカルの完全映画化ではあるが歌は生だそうだ。アフレコでないのがすごい。臨場感があるんだなぁ~。うーん、舞台もみたくなったぞ。











レ・ミゼラブルは「ああ無情」とも和訳されているんだね。



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